- 2008-01-06│
- Category:現役・道東│

まだまだ、ブログの掟がわかりません。怪しげなコメントがありましたので
削除しました。でも、日記のように連日なるべく更新すべくUPします。
トラックパッドとかリンクはも少し経ってからにさせてくださいね。
2枚目にどの写真を選ぶか迷いましたが、正月らしいものにします。
これは、昭和50年元日の幸福駅です。ファンが群がっています。
ほぼ平坦な区間なのに機関士も大サービスの煙です。
当時、「愛の国から幸福へ」ということで、この区間の切符が売れまくって
いました。幸福は無人駅なので逆パターンはなかったのですね。
この切符は、帯広駅でも売られていました。
私も友人たちへの土産として10枚くらい買いました。
この撮影の後、ファンが集まっている辺りで大きな焚き火が催されました。
焚き火を囲んでファンが語り合いました。
当日のファンは数十人だったと思いますが、今、復活蒸機を撮りに行くと
こんなものじゃありませんよね。
車での追っかけ、置き脚、罵声、望遠ズーム多用による作画のパターン化など、
厭な時代になっているようです。ですから、復活蒸機になかなか出かけられません。































